坂田真彦
坂田真彦
Archive & Style 代表
ベッドサイドに積まれた本を気持ち良く取り出せる収納をやっと見つけました。僕は常に10冊以上の本を積んでいる。読みかけの本、これから読む予定の本が2.3冊。お気に入りは10冊程度、伊丹十三「ヨーロッパ退屈日記」、矢沢永吉「成り上がり」、安藤忠雄「仕事のつくり方」などで、何かに行き詰まった時に読み返す僕にとっての指南書は、お気に入りのページに折り目をつけ、自分のヤル気スイッチをいつでも押せるように準備している。ただ積んでるだけだと、下の本が取りにくい。だから積読ホルダーがベストなのです。各天板も、重量に負けないしっかりした鋼板で安心感があります!
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卓上本棚、積読ホルダー

¥5,478 (税込)

みなさんのご自宅やオフィスの机の上には、「読んでいない本」が積まれていませんか?積読(つんどく)ホルダーは、積読本をキレイに整理し、確実に読み進めることができる、卓上本棚です。本を整理して、頭もすっきり整えてみませんか?

3枚の棚板は15×20cmサイズとなっています。文庫本サイズ(A6判:105mm×148mm)から教科書サイズ(A5判:148mm×210mm)まで様々なサイズの書物を積むことができます。

キレイに積めて、取り出しやすい
「積読」の問題点のひとつ目は、本の上に本を無限に積んでいくため、形が崩れやすく、見た目がキレイになりにくいことです。また、一番上に積んだ本は容易に取り出せますが、本の上に本が積み重なっているため、途中の本が取り出しづらくなってしまいます。また、本の視認性もわるくなり、どんな本を積んだのか、その存在自体も忘れてしまいがちです。積読ホルダーでは、3つの棚板を設けることで、本をキレイに積むことができると共に、本が取り出しやすい構造になっています。

洗練された外観と省スペース設計
「積読」は本を縦に積んでいくため、デスク上でもそれほど幅をとらず、省スペースで本を置ける、という利点がありました。「積読ホルダー」は縦に本を収納する卓上本棚であるため、「積読の良い点」をそのまま活かすことができます。また、積読ホルダーは縦置き、横置きのどちらでも使用できるので、ご自宅やオフィスの机に合わせて配置することが可能です。また、デザイン性も高いため、本を積んでいない時もインテリアにフィットします。

自分のペースで読み進められる
「積読」した本を中々読み進められないのは、「いつ読むかを決めていない」という理由もあるものと思います。積読ホルダーでは、こうした問題を解決し、積読本の読書をサポートするため、「読むタイミング」を自分で決められる付属の特製マグネットをご用意しました。マグネットはスチール製の棚に簡単につけることができます。常にこれから読む本と本の表紙、読むタイミングを目にすることで、自然と読書に向かう時間がつくりやすくなります。

付属品「読むタイミング」を決めるマグネット
「積読ホルダー」には特製のマグネットシートが付属しています。シート上のひとつひとつのマグネットにはそれぞれ本を読むタイミングが記されています。スチール製の棚にマグネットは容易につけることができるため、自分のペースに合わせて、本を読むタイミングを決めて、本を読み進めることもできます。

※積読ホルダーは組み立て式の卓上本棚になります。パーツ(棚・柱・ネジなど)が分解された状態で商品は届きます。棚板とパイプは組み合わせるだけ、上下は六角ネジ止めで付属の六角レンチを使用し、説明書に沿ってカンタンに組み立てることができます。

サイズ 組立後:幅20×奥行15×高さ31cm、2.2kg(組み立て式です)
出荷予定日:本日(ご注文締切:平日13時 / 土日祝11時)
送料:770円(北海道 1,100円 / 沖縄 1,800円)
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